きのう、にくじゃがをつくりました。

みちばろくさぶろうさんが、にくじゃがにはぶたばらにくをいれるのがよろしいといっていたので、ぼくはすーーぱあでぶたばらにくとにんじんとじゃがいもとたまねぎとぶたばらにくをかったのです。

ぶたばらにくとやさいをなべにいれてすこしいためてから、「あ、かりーるーいれなくてわ」とおもいました。
だってかりーるーをいれれればかりーができるからです。
にくじゃがなのにかりーにもなるんだなあああとおもってぼくはおもしろいくなって「わはははは」とわらいました。そうするとそとでからすが「かあー、かあー」といいました。

さとうとしおとみりんとかをいれてからしょうゆをいれました。
しょうゆは、かきしょうゆがあったのでそれをつかいました。

なべにふたをして、ぐつぐつとよわびでにました。
「にじるがふっとうしてやさいやにくがあつくなっているけれど、このこうけいはまるで、かまゆでじごくのようだなあ。わるいことはしないにかぎるなあ」と、こんごのじんせいせっけいもたてました。そうです、ぼくはにくじゃがからいきることのたいせつさをまなんだのです。

かんせいしたのでおさらにのせました。
にくじゃがはやっぱりにくじゃがのあじでした。

こうこうせいのときに「にくじゃがをたべたい」と、おかあさんにいったらいっしゅうかんにくじゃがだったのでつらかったけど、いまはもういっかいおかあさんのにくじゃがをたべたいとおもうけど、おかあさんはさきにうちゅうにいったのでじぶんでつくったのじゃけど、やっぱりかりーにすればよかったかなとおもいました。


【サックスとfujiborn】
梅雨ですから、演奏後のサックスの手入れを丁寧にしましょう。