お友達が自転車に乗って、小生は歩いていました。
自転車のほうが速いので小生は走ったのです。

暫く走りますと少々息が切れてきました。
折角なので転んでみました。

日光で温められた石畳の熱と、石畳の上の細かい石粒の感触が頬から伝わりました。
ほんの10秒程で随分と回復しましたから、再び走ったのです。

お友達と小生は「ウフフフ、アハハハ」と笑いました。
とても愉快な気持ちになったのです。

転ばないほうが良いのだろうけども、転んだ時にしかわからないこともあるのです。
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練習を続けることがそのまま理論となって身に付きます

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