サウンドトレジャーのブログ

広島県尾道市を中心に
サックス奏者として活動している井上富士夫です
ライブのことや、経営している楽器店・音楽教室の
サウンドトレジャーに関する記事など
基本的には音楽メインのブログです

タンドリーチキン

フヂヲのタンドリースパイス

チキンカレー用ミックススパイス「フヂヲのスパイシー」を使ってタンドリーチキンを作っておられるお客様がいらっしゃるようだったので、折角なら専用のスパイスでもっと美味しく召し上がって頂きたいと思いまして、タンドリーチキン用のミックススパイスを作りました。

タンドリーパッケージ


ご家庭で本格的なインドの鳥肉料理を楽しめる「フヂヲのタンドリースパイス」。

シンプルな配合により、スパイシーな味わいを高めました。
レッドチリパウダーのピリッとした辛さがお酒にもよく合います。

材料は、鳥肉600~700グラム(手羽元約10本、もも肉や胸肉2枚の分量です)、ヨーグルト120グラムと「フヂヲのタンドリースパイス。

作り方は、「フヂヲのタンドリースパイス」とヨーグルトを混ぜ合わせたものに鳥肉を入れて約5時間ほど漬け込みまして、あとは焼くだけ。

IMG_9168


6月1日の発売です。
ネットショップからもご購入できます。

フヂヲカリー研究所のネットショップ
http://fujiocurry.theshop.jp/





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チキンティッカ

フヂヲのスパイシーと併せて「タンドリーチキン」も食べてもらえたらどんなに素敵なカリーライフだろうか・・・と思いまして今年はタンドリーチキンの研究です。

骨付き肉を使うと「タンドリーチキン」、骨なしの肉で作る場合には「チキンティッカ」という料理名になります。

スパイスとヨーグルトを混ぜたものに鶏肉を1時間以上漬けまして焼きます。
このとき、本場インドでは串刺しにして壺型の窯「タンドール窯」で焼きますが、ご家庭にタンドール窯のある方はなかなかいらっしゃらないでしょうから、通常はオーブンで焼きます。

とはいえ、小生はどうもオーブンの扱いに慣れていませんからフライパンで焼きました。
フライパンで焼くとだいぶ焦げました。でも鶏肉にちゃんと火が通るか心配。
弱火で蓋をしてじっくり焼くのが仕上がりも綺麗だと思います。

蓋なし中火で焼いたので焦げが多かったのです。そこで、殆どのガスコンロに標準装備ですがそんなに使うのかよくわからないのですけれども、小生の場合は全く使ったことのない「魚焼きグリル」で焼いてみました。
これはなかなか良いです。
一口大に切った鶏肉なら約10分程度で完成します。片面ずつしか焼けないので途中でひっくり返す作業が必要です。

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なんやかんやでオーブンで焼くのが一番美味しく出来上がるかなと思いました。


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